学校紹介

教育方針(PDF)              〜〜〜 銀杏通信〜〜〜
学校沿革(PDF)              ○銀杏通信 第1号
生徒の実態(PDF)             ○銀杏通信 第2号
平成28年度学校評価の概要(PDF)     ○銀杏通信 第3号
教育目標全体組織・計画(PDF)       ○銀杏通信 第4号
学校経営計画(PDF)            ○銀杏通信 第5号



○ 校名・校章
校名のいわれ
 本校の位置する岡山市北区楢津は昭和46年1月に岡山市に編入されるまで,御津郡一宮町であったので「一宮」という名称は岡山学区全域から親しまれていた。
 また,この「一宮」という地名は備前国の一宮と称された吉備津彦神社が鎮座するところに由来し,「一宮」を校名とすることにより,古代吉備津文化発祥の地としての歴史を銘記し,新しい文化の進歩発展に寄与できる人材が輩出することを念願したものである。



校章のいわれ
 2枚のイチョウ(公孫樹,銀杏)の葉を左右に組み合わせ,その中央に「高」の字を配している。




校章に込められた願い
  1. イチョウは生命力が極めて旺盛であり,また末広がりの個性的な葉が秋には黄金色に染まって美しい。これを本校生徒の人格形成の象徴とした。
  2. イチョウは植物の系統を知るうえで極めて貴重な存在であり真理探究の象徴とした。
  3. イチョウは日本的風景を構成する代表的植物の一つであり,郷土愛と奉仕精神の象徴とした。


トップページに戻る